ウィザーズ見ていれば良かったよ。


(写真:チャニング・フライを見つめるモデル。よい子のデビッド・リーとモデル)

ニックスはこんなことしている場合じゃなかったんだ。
先日行われた毎年恒例ニックスボウル。
グリズリーズ戦からなんなく調子よくしていた、ニックス。ブルズに破れたもののこの分ならケミストリーが戻る。と思った。
ミルウォーキー、インディアナと、アウェーなのに勝利し、
続いてほしいWWWの文字。

しかしインディアナから帰ってきたところでニックスボウルが行われ、
和気藹々、ボウリングはいいのだけど、このあともう2日試合が無く、
だれる原因になりえるな〜。と思っていたところに、ボブキャッツに負ける。
負け続けているときに一息入れるボウリングはいいかもしれないが、
その調子を維持したいときのボウリングは・・・。

今日はワシントン対デトロイトをテレビで見ていた。
強豪を倒すウィザーズを見て、満足していると、あ、きょうはニックス戦だった。
(はっきりいって最近アウェーの試合忘れます)
後半から見たものの、雑なプレーにため息。

別にニックスボウルのせいじゃないかもしれないが、
これで事実上の30チーム中最下位じゃん。
って思ってしまった。


(写真:ステフと、デスティニーチャイルドのミッシェル。)

(写真:ネイトと息子。ネイトは息子をだっこしたりボウリングをさせたり子煩悩。)

(写真:和気藹々なニックス。このチームたまに喧嘩するけれど、仲はいいんだよね)
ステフ、ネイト、ジャマール、カリー、JJ、Qなどは一緒に連んでいました。

(写真:ダンクチャンピオン、ネイト・ロビンソン。)
息子がめちゃくちゃかわいいの。手を振ってきたりして。まだ1歳4ヶ月だからおむつとかどうしているのだろう。ネイトが替えるのかな。

(写真:モテモテのチャニング・フライ(右手前の背中)。左の女性は凄くカワイイ。)
そこへデビッド・リーがやってくるのだが、両女性ともチャニングを気に入っているようす。その口惜しさが、ボブキャッツ戦に現れていたリー。でもふたりは親友なのです。

(写真:左からアラン・ヒューストン、ガス・ジョンソン、チャールズ・スミス。)
どうも、アランはおじさんカテゴリーに入ったようです。現役選手達と戯れることなし。ガス・ジョンソンはMSGのアナウンサーのひとり。チャールズ・スミスはお馴染みですね。

by chiesuzukihome | 2006-03-12 15:38 | NBA

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